むらおか研究所ドライフルーツを徹底解説 +お金のおはなし

【簡単3ステップ】むらおか研究所・飲むドライフルーツの作り方

健康のために、毎日水分を1.5 L を目標に摂取してる方はいませんか。 
もこん太もその一人です。

しかし、1.5Lもの水を飲むのは大変と感じている方は多いと思います。水だけで1.5Lは飽きてしまい飲めません。その飲めないを簡単可能にしたのが、むらおか研究所のドライフルーツです 。

ドライフルーツをどうやって飲むの?

飲むドライフルーツの作り方は?

もこん太

ここでは、むらおか研究所のドライフルーツで、デトックスウォーター専用飲むドライフルーツの作り方や飲み方をご紹介します。

これで、每日の水分摂取がグンと楽になりますよ。

目次

作り方はたったの3ステップ

むらおか研究所のショップカードに記載されている『お召し上がり方』を元に、もこん太のオリジナルもお伝えします。(『』内はショップカードの記載文)

むらおか研究所~

ドライフルーツウォーターの効果 | むらおか研究所 (muraoka-labo.com)

ボトルに水を注ぐ

1、『ボトルにドライフルーツ1袋を入れ、ミネラルウォーター又は炭酸水500mlを注ぎ入れます。』

ここでの500mlに深い意味はありません。水を足すのが面倒と、最初から2Lのガラスポットを用いた友人がいました。

ただもこん太の経験上、フルーツを漬け込んで味が出てくると、フルーツの旨味は下に溜まります。ドラゴンフルーツをつけると、味と共にピンク色に染まるのでよくわかります。
上下ボトルを振らなければ底に近い部分がどんどん濃いピンクになっていき、上の方は透明な水のままです。

ガラスポットを振るのは滑り落ちる可能性もありますので、やはり500mlのボトルが適していると思います。

ドラゴンフルーツ&ルビーの15分後

10分~1時間浸ける

2、『10分~1時間つけると飲み頃になっていきます。フルーツの種類によって浸けおくおすすめ時間に違いがあります。浸けおく時間や味はお好みもありますので、飲みながらご自身のお好みの味に調整ください。』

もこん太は約15分で1回目をグラスに注ぎます。レモンやグレープフルーツなどの酸味が強い柑橘類は味が出やすいので、10分で飲み始めています。

もこん太

フルーツによっては味が主張しないものもあるので、
いろいろ試してください。

パインは柑橘類よりは多少時間がかかりますね。

水を足して飲むの繰り返し

3、『飲み切ってから再びミネラルウォーター又は炭酸水を入れていただくと、また味が出てきます。3~4回継ぎ足してお楽しみいただけますのでぜひお試しください。』

もこん太はボトルすべて飲み切ってから新たに注ぎ足すのではなく、グラスに空けた分の水を都度ボトルに足しています。

もこん太

最初に1Lの水を水筒やガラスポットにいれておき、
その水で足すと飲んだ量がわかるのでオススメです。

また、飲んだ分だけ都度水を足すことで、最初と最後の味の偏りを軽減できます。
500ml飲みきって水を足す方法だと、味の濃さが1回目、2回、3回目と薄くなっていきます。最後の方でも味が薄くなるのを避けるためには、飲んだ量をこまめに追加すると良いでしょう。

消費期限は1日だが、外出時は注意

水に浸けたデトックスウォーターの消費期限。飲み切るタイムリミットについて、むらおか研究所のカードには、「1日で消費してください」と書かれています。
もこん太も家で一日かけて飲むことがありますが、差し障りありません。

ただ長時間にわたり屋外に出るときは、ドライフルーツも水に戻せば生のフルーツと同様、常温での保存は衛生面で問題があります。気温が高い時は注意が必要です。

まとめ

作り方や飲み方について書きましたが、要は自分の好きな飲み方でいただくのが一番です。
たくさんの種類を飲んでいるとフルーツの特徴も把握できるので、自分好みにブレンドするのもありです。
水や炭酸以外にもお湯割りにする方法もありますし、ドライフルーツを分割して使用するときもあります。

皆さんも自分スタイルを見つけてください。

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